保護者の皆さまへ

部活動の地域移行への対応について
子どもたちの「バスケ環境」をどう守るか

DRAGON basketball
2026年度は、中学校部活動の地域移行に伴う転換期となります。
活動日数の減少、指導体制の変化、環境の不透明さなど、
保護者の皆さまにとっても不安の多い時期ではないでしょうか。
DRAGON basketball は、
「環境が変わっても、子どもが安心して成長できる場」を目的に活動しています。
移行対象地域の新中学1・2年生について、年度途中からの参加も柔軟に受け入れています。
環境の変化に左右されず、継続的にバスケットボールへ取り組める場を提供します。

安全・継続を第一に考えた運営体制

DRAGON basketball
・定期的に確保された練習場所で活動
・年齢や経験に関わらず、実際のゲームの中で学ぶ指導方針
・生徒の体力・成長段階を見ながら、負荷を調整した指導を実施
・保護者の方との連絡・情報共有体制を重視
お子さまだけでなく、保護者の皆さまにも「安心して任せていただけるスクール」を目指しています。

競技力だけでなく、人としての成長を

DRAGON basketball
DRAGON basketball では、単に勝つための指導だけではなく、
・自ら考え、判断する力
・努力を継続する姿勢
・チームの中での役割意識
といった、生徒の将来につながる土台づくりを重視しています。
バスケットボールを通じて、子どもたちの「人間的成長」を支えます。

DragonBasketballコーチ紹介
小寺 由高(コデラ ヨシタカ)

DragonBasketball代表・小寺由高

競技歴約30年。上郡出身。兵庫県の社会人クラブチームでプレーし、姫路大会・加古川大会優勝を経験。指導を通じて選手育成に携わる。
これまでの経験を活かし、「もっと上手くなりたい」「試合で活躍したい」
そんな想いを持つ選手たちの成長を全力でサポートするため、2025年にたつの市でDRAGON basketballを立ち上げた。

 

 

秋田 好範(アキタ ヨシノリ)

DragonBasketballコーチ・秋田好範
競技歴約30年、赤穂出身の秋田コーチがDRAGON basketballに加入!
兵庫県の社会人クラブで長年プレーし、姫路大会・県大会でも活躍。
身体を張ったDFと、試合で決めるシュートが持ち味です。
マンツーマンのシュートクリニックは「予約が取れない」と噂になるほどの人気。
実戦で使えるスキルを、現場目線で指導します。